罵声を浴びせてきた名工から守ってくれた個人

こどもは、もうすぐ3歳になるのですが、便所練習がどうもうまく進まず、3歳でオムツを作るということにはならなさそうだ。でも、ある程度の年頃の坊やでオムツをやる坊やは案外いませんし、住宅もどうにかなるだろうと思っていました。それなのに、3歳過ぎているのにオムツを付けておるなんて有り得ないとディーラーのプロフェショナルに罵られてしまったのです。

わたしは、何か言い返そうとしたのですが、後輩という自分の名前のこともあって、言えずにいました。すると、そのプロフェショナルよりもどんどん上のプロフェショナルが、あんな声色こそ有り得ないと叱ってくれたのです。わたしは、涙が出そうなくらい嬉しかったです。

そのプロフェショナルは、その場を立ち去っていきました。そして、叱ってくれたプロフェショナルは、坊やの成育が自分同じな意味弱いんだから気にしないのがベストだよと慰めてくれました。自分の坊やも、こんな風に優しさのあるお子さんに育てたいとも思いました。やっぱりわたしは、クライアントに支えてもらいながら養育ができているのだと実感しました。粉末青汁 店舗